斎藤吾朗アトリエ


EXHIBITION 個展や展覧会及び、常設展示のお知らせ

刈谷市美術館『New Collection展』のご案内

2018.06.11

刈谷市美術館にて、

 

常設展第1期『New Collection展』新所蔵作品を初公開!

 

が開催中です。

斎藤吾朗の作品4点が展示されております。

 

是非足をお運びください。

 

 

【刈谷市美術館ホームページより】

平成29年度の収集作品の中から、田渕俊夫、大島哲以、和田英作など愛知ゆかりの画家をはじめ、昨年に企画展を開催した斎藤吾朗や篠原有司男、さらに版画家の北岡文雄、絵本作家の瀬川康男といったバラエティー豊かな作品を一堂に展示します。

 

 

【場所】

刈谷市美術館

1F特別展示室

〒448-0852

愛知県刈谷市住吉町4丁目5番地

TEL:0566-23-1636

ホームページURL:http://www.city.kariya.lg.jp/museum/

展覧会スケジュール:http://www.city.kariya.lg.jp/museum/exhibition/schedule/index.html

 

【期間】

2018年6月9日(土)~2018年7月8日(日)

 

【開館時間】

午前9時~午後5時(入場は午後4時30分まで)

 

【入場料】

入場無料

 

【休館日】

毎週月曜日

 

刈谷市美術館『New Collection展』のご案内

古川美術館『風景の会~30年の歩み~』のご案内

2018.05.30

愛知県名古屋市の古川美術館にて、

 

『風景の会~30年の歩み~』展

 

が開催中です。

 

 

この展覧会に斎藤吾朗の作品

 

『ある日の里山』(油彩・F50号)

 

が展示されております。

是非ご覧になって下さい。

 

以下、ご案内です。

 

 

風景の会は、«中部画壇に新風を»との思いで加藤金一郎が立ち上げ、会派を超えて上原欣二、平川敏夫らと創立したものです。第1回は創立記念展として開催後、第2回「木曽三川を描く」、第3回「街道を描く」と、年ごとにテーマを決めて開催しています。また日本を代表する富士をテーマとして「平成の富嶽百景」、中部地方から飛び出し北方四島をテーマとするなど意欲的な活動を続け、平成5(1993)年には、愛知県芸術文化選奨文化賞を団体として受賞しました。その«風景の会»は2015年に30回展を開催し、現在も自身の風景を求め向き合う作家たちが活躍しています。そこで古川美術館を会場に、«風景»をテーマに競い合う、全国的にも稀で意義深い会の30年余の歩みを振り返る特別企画を開催します。風景の会創立会員の加藤金一郎、上原欣二、平川敏夫から、現在会で活躍する作家まで、出品作や風景の会展図録の表紙絵作品などを展示します。«風景の会»が中部画壇に残してきた足跡とともに、それぞれの作家が追い求めた風景を紹介します。

 

 

【場所】

古川美術館

〒464-0066

愛知県名古屋市千種区池下町2丁目50番地

TEL:052-763-1991

 

古川美術館ホームページ

http://www.furukawa-museum.or.jp/

 

本展覧会ページ

http://www.furukawa-museum.or.jp/show_exhibit?time_seq=0

 

【交通案内】

<地下鉄>

・東山線池下駅1番出口より東へ徒歩3分

・東山線覚王山駅1番出口より西へ徒歩5分

 

<市バス>

・金山より金山11系統

・大森車庫より幹砂田1系統

・猪高車庫より池下11系統

・猪子石団地より茶屋12系統「池下」下車

 

【期間】

平成30年5月26日(土)~7月16日(月)

 

【開館時間】

午前10時~午後5時

※最終入館は午後4時半

 

【休館日】

月曜日

※但し、最終日7月16日は開館

 

【入館料】

大人1,000円、高・大学生500円、小・中学生300円

※古川美術館・分館 爲三郎記念館共通券です。

※土曜日は小中学生 入館無料

※その他、各種割引がありますので詳しくはHP、当日フロントでお確かめください。

 

 

古川美術館『風景の会~30年の歩み~』のご案内

第85回独立展 巡回展(三重)のご案内

2018.01.03

第85回独立展の巡回展(三重)が下記日程で開催されます。

 

例年、名古屋の愛知県美術館で開催されている巡回展ですが、今年は愛知県美術館が改装中の為、三重県総合文化センターで開催されます。

ご注意くださいませ。

 

 

今回は、斎藤吾朗の200号の大作

 

『神谷傳兵衛さんに乾杯!』

 

が展示されます。

 

【場所】

三重県総合文化センター ギャラリー

〒514-0061

三重県津市一身田上津部田1234

 

【期間】

2018年1月4日(木)~2018年1月8日(月)

 

【開館時間】

午前9時~午後5時(入場は閉館時間の30分前まで)

※最終日8日(月)は午後3時30分閉会。

 

【入場料】

一般700円

大学生以下、70歳以上、障害者手帳をお持ちの方及び付添者1名まで無料

 

【休館日】

期間中無休

 

【イベント】

・公開講評会:今井慎吾(元多摩美術大学教授・本展審査委員長)

 1月7日(日)14時~

 

・ギャラリートーク

 伊藤清和(本展会員):1月6日(土)13時~

 田端優(本展会員) :1月8日(月)13時~

 

※それぞれのイベント、変更の場合もございます。

  詳細は、独立展のホームページをご覧ください。

 

ホームページURL:http://www.dokuritsuten.com

 

独立名古屋展事務局(倉岡 雅方)

三重県津市美里町南長野459-4

Tel/Fax:059-279-2942

 

第85回独立展 巡回展(三重)のご案内

『第21回 斎藤吾朗アトリエ展』のご案内

2017.12.25

毎年恒例の斎藤吾朗アトリエ展、来年もお正月2日から開催致します。

 

 

第21回 斎藤吾朗アトリエ展
2018年1月2日(火)⇒1月14日(日)
◎10:00am~5:00pm
◎会場=斎藤吾朗アトリエ

 

 

来年も初日の1月2日(火)10:00am頃には、パフォーマンス集団・爛漫プロジェクトさんが獅子舞で駆けつけてくださいます。

是非皆様一緒にお正月を感じて新年のスタートとしましょう。
 


『お正月2日から新作も展示して
アトリエギャラリーを公開致します。
どうぞ皆様お誘い合わせの上
ご高覧下さい。
 
斎藤吾朗』

 

『第21回 斎藤吾朗アトリエ展』のご案内

第85回独立展のご案内

2017.09.25

第85回独立展が下記日程で開催されます。

斎藤吾朗も200号の作品を出展致します。

 

なお、作品巡回の際には都度、当HPにてご案内致します。

 

 

【場所】

国立新美術館

〒106-8558

東京都港区六本木7-22-2

 

【期間】

2017年10月18日(水)~2017年10月30日(月)

 

【開館時間】

午前10時~午後6時(入場は閉会の30分前まで)

※20日(金)、27(金)は午後8時閉会。

※最終日30日(月)は午後3時閉会。

※24日(火)は休館日。

 

【入場料】

一般700円

大学生以下、70歳以上、障害者手帳をお持ちの方及び付添者1名まで無料

 

【休館日】

10月24日(火)

 

【イベント】

・講演会

10月21日(土)午後2時~

「海老原 喜之助を語る」

 

・対談

10月22日(日)午後2時30分~

ノーベル生理学・医学賞受賞

北里大学特別栄誉教授

大村 智

 

文化功労者 日本藝術院会員

独立美術協会会員

奥谷 博

 

・上映会と対談

10月28日(土)午後2時~

林武の制作風景を描いたドキュメント映画

 

・ギャラリートーク

10月29日(日)午後2時~

 

 

※それぞれのイベント、変更の場合もございます。

  詳細は、独立展のホームページをご覧ください。

 

ホームページURL:http://www.dokuritsuten.com

第85回独立展のご案内