斎藤吾朗アトリエ


EXHIBITION 個展や展覧会及び、常設展示のお知らせ

豊川市桜ヶ丘ミュージアム『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』のご案内

2018.08.02

豊川市桜ヶ丘ミュージアムにて、

 

『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』

 

が松坂屋名古屋店に引き続いて開催されます。

 

 

この展覧会にも斎藤吾朗の作品

 

『尾張瀬戸駅の風景』(油彩・S30号)

『瀬戸陶彦社』(油彩・F8号)

 

が引き続き展示されます。

是非ご覧になって下さい。

 

【場所】

豊川市桜ヶ丘ミュージアム(2階市民ギャラリー 第1~3展示室)

〒442-0064

愛知県豊川市桜ヶ丘町79-2

TEL:0533-85-3775

 

ホームページ

http://www.city.toyokawa.lg.jp/saijibunka/bunka/tenrankai/sakura-hukei-seto.html

 

【交通案内】

電車:JR飯田線「豊川」駅・名鉄豊川線「豊川稲荷」駅下車、徒歩約15分

車:東名高速「豊川I.C.」から約10分(駐車場約100台:無料)

※土日は混雑が予想されるため、公共交通機関の利用や乗合せにご協力ください。

 

【期間】

平成30年9月4日(火)~9月16日(日)

 

【開館時間】

午前9時~午後5時

 

【休館日】

毎週月曜

 

【主催】

豊川市

風景の会

中日新聞社

 

【イベント】

・学芸員によるギャラリートーク

 9月9日(日)午後2時~

 

・呈茶コーナー 作家の茶碗で抹茶をたのしもう

 9月8日(土)、9月16日(日)午前10時~午後3時

 一服:300円

 (協力:豊川文化協会・瀬戸陶芸協会)

 

豊川市桜ヶ丘ミュージアム『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』のご案内

松坂屋名古屋店『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』のご案内

2018.08.02

松坂屋名古屋店 本館8階 美術画廊にて、

 

『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』

 

が開催中です。

 

 

この展覧会に斎藤吾朗の作品

 

『尾張瀬戸駅の風景』(油彩・S30号)

『瀬戸陶彦社』(油彩・F8号)

 

が展示されております。

是非ご覧になって下さい。

 

【場所】

松坂屋名古屋店

〒460-8430

愛知県名古屋市中区栄三丁目16番1号

TEL:052-251-1111

 

ホームページ

https://www.matsuzakaya.co.jp/nagoya/garou/tenran/2018/august_huukei/

 

【交通案内】

地下鉄名城線矢場町駅 地下通路直結(5・6番出口)/

地下鉄栄駅16番出口より南へ徒歩5分

 

【期間】

平成30年8月1日(水)~8月7日(火)

※期間中無休

 

【開館時間】

午前10時~午後7時30分

※最終日は16時閉廊

 

【主催】

風景の会

中日新聞社

松坂屋名古屋店『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』のご案内

松鶴園本店2F 美空間 松遊『第13回 斎藤吾朗個展』のご案内

2018.07.10

『第13回 斎藤吾朗個展』を開催致します。

 

松鶴園での開催は2年ぶりとなります。

是非お越しくださいませ。

 

 

第13回 斎藤吾朗個展
2018年8月10日(金)⇒8月19日(日)

※8月15日(水)は営業

◎会場=松鶴園2F 美空間 松遊
◎10:00am~5:30pm
※最終日は4時まで

 

松鶴園 本社/本店

〒445-0894

愛知県西尾市上町南荒子50-2

TEL:0563-54-3360(代)

URL:http://syoukakuen.com/index.html

 

 


『本個展では、西尾市一色町出身のワイン王、三河鉄道社長でもあった神谷傳兵衛さんの一代記を描いた大作を郷里で初めて展示します。駐車場も広くなりましたのでお誘い合わせの上ご高覧ください。 斎藤吾朗』

 

 

松鶴園本店2F 美空間 松遊『第13回 斎藤吾朗個展』のご案内

刈谷市美術館『New Collection展』のご案内

2018.06.11

刈谷市美術館にて、

 

常設展第1期『New Collection展』新所蔵作品を初公開!

 

が開催中です。

斎藤吾朗の作品4点が展示されております。

 

是非足をお運びください。

 

 

【刈谷市美術館ホームページより】

平成29年度の収集作品の中から、田渕俊夫、大島哲以、和田英作など愛知ゆかりの画家をはじめ、昨年に企画展を開催した斎藤吾朗や篠原有司男、さらに版画家の北岡文雄、絵本作家の瀬川康男といったバラエティー豊かな作品を一堂に展示します。

 

 

【場所】

刈谷市美術館

1F特別展示室

〒448-0852

愛知県刈谷市住吉町4丁目5番地

TEL:0566-23-1636

ホームページURL:http://www.city.kariya.lg.jp/museum/

展覧会スケジュール:http://www.city.kariya.lg.jp/museum/exhibition/schedule/index.html

 

【期間】

2018年6月9日(土)~2018年7月8日(日)

 

【開館時間】

午前9時~午後5時(入場は午後4時30分まで)

 

【入場料】

入場無料

 

【休館日】

毎週月曜日

 

刈谷市美術館『New Collection展』のご案内

古川美術館『風景の会~30年の歩み~』のご案内

2018.05.30

愛知県名古屋市の古川美術館にて、

 

『風景の会~30年の歩み~』展

 

が開催中です。

 

 

この展覧会に斎藤吾朗の作品

 

『ある日の里山』(油彩・F50号)

 

が展示されております。

是非ご覧になって下さい。

 

以下、ご案内です。

 

 

風景の会は、«中部画壇に新風を»との思いで加藤金一郎が立ち上げ、会派を超えて上原欣二、平川敏夫らと創立したものです。第1回は創立記念展として開催後、第2回「木曽三川を描く」、第3回「街道を描く」と、年ごとにテーマを決めて開催しています。また日本を代表する富士をテーマとして「平成の富嶽百景」、中部地方から飛び出し北方四島をテーマとするなど意欲的な活動を続け、平成5(1993)年には、愛知県芸術文化選奨文化賞を団体として受賞しました。その«風景の会»は2015年に30回展を開催し、現在も自身の風景を求め向き合う作家たちが活躍しています。そこで古川美術館を会場に、«風景»をテーマに競い合う、全国的にも稀で意義深い会の30年余の歩みを振り返る特別企画を開催します。風景の会創立会員の加藤金一郎、上原欣二、平川敏夫から、現在会で活躍する作家まで、出品作や風景の会展図録の表紙絵作品などを展示します。«風景の会»が中部画壇に残してきた足跡とともに、それぞれの作家が追い求めた風景を紹介します。

 

 

【場所】

古川美術館

〒464-0066

愛知県名古屋市千種区池下町2丁目50番地

TEL:052-763-1991

 

古川美術館ホームページ

http://www.furukawa-museum.or.jp/

 

本展覧会ページ

http://www.furukawa-museum.or.jp/show_exhibit?time_seq=0

 

【交通案内】

<地下鉄>

・東山線池下駅1番出口より東へ徒歩3分

・東山線覚王山駅1番出口より西へ徒歩5分

 

<市バス>

・金山より金山11系統

・大森車庫より幹砂田1系統

・猪高車庫より池下11系統

・猪子石団地より茶屋12系統「池下」下車

 

【期間】

平成30年5月26日(土)~7月16日(月)

 

【開館時間】

午前10時~午後5時

※最終入館は午後4時半

 

【休館日】

月曜日

※但し、最終日7月16日は開館

 

【入館料】

大人1,000円、高・大学生500円、小・中学生300円

※古川美術館・分館 爲三郎記念館共通券です。

※土曜日は小中学生 入館無料

※その他、各種割引がありますので詳しくはHP、当日フロントでお確かめください。

 

 

古川美術館『風景の会~30年の歩み~』のご案内