斎藤吾朗アトリエ


EXHIBITION 個展や展覧会及び、常設展示のお知らせ

瀬戸市美術館『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』のご案内

2018.09.13

瀬戸市美術館にて、

 

『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』

 

が松坂屋名古屋店、豊川市桜ヶ丘ミュージアムに引き続いて開催されます。

 

 

この展覧会にも斎藤吾朗の作品

 

『尾張瀬戸駅の風景』(油彩・S30号)

『瀬戸陶彦社』(油彩・F8号)

などが引き続き展示されます。

是非ご覧になって下さい。

 

 

以下、チラシより

 

「風景の会」とは、東海地方の日本画・洋画・版画作家が所属団体を越えて集まり、それぞれの表現形式や、芸術論の違いを認め合うことで風景画のあるべき姿を切り開いていくことを目的として昭和61年(1986年)に結成された団体です。その活動は幅広く、琵琶湖、富士山などの日本を代表する景勝地や、北方四島、東日本大震災後の東北など、日本各地を取材し、年に1回その作品を発表する展覧会を行ってきました。

33回目となる本展ではテーマを「瀬戸を描く」として28名の会員たちによる瀬戸の風景画を展示します。瀬戸は古くからやきものの産地として知られ、昨年は「日本六古窯」として日本遺産に認定されました。また、やきもののまちらしい情緒あるまち並だけでなく、岩屋堂や定光寺などの緑豊かな自然に囲まれた名所にも恵まれています。風景の会の会員たちによって描かれた多彩な表情を見せる瀬戸をご覧ください。

 

 

【場所】

瀬戸市美術館

〒489-0884

愛知県瀬戸市西茨町113-3

TEL:0561-84-1093

FAX:0561-85-0415

ホームページURL:http://www.seto-cul.jp/information/index.php?s=1535434721

 

【交通案内】

□名古屋駅から(所要時間約1時間)

地下鉄東山線で「栄」へ。名鉄瀬戸線に乗り換え「栄町」から「尾張瀬戸」下車、徒歩13分。

□名古屋I.C.長久手I.C.から(所要時間約30分)

東名高速道路「名古屋I.C.」「長久手I.C.」を降りて瀬戸方面へ。

グリーンロード「愛・地球博記念公園」、または「八草I.C.」まで行き、左折(北)し、瀬戸市街地へ。

□せと赤津I.C.から(所要時間約10分)

東海環状自動車道「せと赤津I.C.」を降りて瀬戸方面へ。

 

【期間】

平成30年10月6日(土)~11月25日(日)

 

【開館時間】

午前9時~午後5時

※入館は午後4時30分まで

※初日は午前11時開館

 

【休館日】

10月9日(火)、11月13日(火)

 

【入館料】

一般:300円(20名以上の団体:240円)

高大生:100円(20名以上の団体80円)

※中学生以下、妊婦、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方は無料

 

【主催】

瀬戸市美術館

公益財団法人瀬戸市文化振興財団

風景の会

中日新聞社

 

【イベント】

ワークショップ

テンペラってなんだろう?

~絵画の始まりについて~

※詳細はホームページをご確認下さい。

 

スペシャルギャラリートーク

※詳細はホームページをご確認下さい。

 

瀬戸市美術館『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』のご案内

豊川市桜ヶ丘ミュージアム『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』のご案内

2018.08.02

豊川市桜ヶ丘ミュージアムにて、

 

『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』

 

が松坂屋名古屋店に引き続いて開催されます。

 

 

この展覧会にも斎藤吾朗の作品

 

『尾張瀬戸駅の風景』(油彩・S30号)

『瀬戸陶彦社』(油彩・F8号)

 

が引き続き展示されます。

是非ご覧になって下さい。

 

【場所】

豊川市桜ヶ丘ミュージアム(2階市民ギャラリー 第1~3展示室)

〒442-0064

愛知県豊川市桜ヶ丘町79-2

TEL:0533-85-3775

 

ホームページ

http://www.city.toyokawa.lg.jp/saijibunka/bunka/tenrankai/sakura-hukei-seto.html

 

【交通案内】

電車:JR飯田線「豊川」駅・名鉄豊川線「豊川稲荷」駅下車、徒歩約15分

車:東名高速「豊川I.C.」から約10分(駐車場約100台:無料)

※土日は混雑が予想されるため、公共交通機関の利用や乗合せにご協力ください。

 

【期間】

平成30年9月4日(火)~9月16日(日)

 

【開館時間】

午前9時~午後5時

 

【休館日】

毎週月曜

 

【主催】

豊川市

風景の会

中日新聞社

 

【イベント】

・学芸員によるギャラリートーク

 9月9日(日)午後2時~

 

・呈茶コーナー 作家の茶碗で抹茶をたのしもう

 9月8日(土)、9月16日(日)午前10時~午後3時

 一服:300円

 (協力:豊川文化協会・瀬戸陶芸協会)

 

豊川市桜ヶ丘ミュージアム『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』のご案内

松坂屋名古屋店『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』のご案内

2018.08.02

松坂屋名古屋店 本館8階 美術画廊にて、

 

『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』

 

が開催中です。

 

 

この展覧会に斎藤吾朗の作品

 

『尾張瀬戸駅の風景』(油彩・S30号)

『瀬戸陶彦社』(油彩・F8号)

 

が展示されております。

是非ご覧になって下さい。

 

【場所】

松坂屋名古屋店

〒460-8430

愛知県名古屋市中区栄三丁目16番1号

TEL:052-251-1111

 

ホームページ

https://www.matsuzakaya.co.jp/nagoya/garou/tenran/2018/august_huukei/

 

【交通案内】

地下鉄名城線矢場町駅 地下通路直結(5・6番出口)/

地下鉄栄駅16番出口より南へ徒歩5分

 

【期間】

平成30年8月1日(水)~8月7日(火)

※期間中無休

 

【開館時間】

午前10時~午後7時30分

※最終日は16時閉廊

 

【主催】

風景の会

中日新聞社

松坂屋名古屋店『第33回 風景の会 絵画展 -瀬戸を描く-』のご案内

松鶴園本店2F 美空間 松遊『第13回 斎藤吾朗個展』のご案内

2018.07.10

『第13回 斎藤吾朗個展』を開催致します。

 

松鶴園での開催は2年ぶりとなります。

是非お越しくださいませ。

 

 

第13回 斎藤吾朗個展
2018年8月10日(金)⇒8月19日(日)

※8月15日(水)は営業

◎会場=松鶴園2F 美空間 松遊
◎10:00am~5:30pm
※最終日は4時まで

 

松鶴園 本社/本店

〒445-0894

愛知県西尾市上町南荒子50-2

TEL:0563-54-3360(代)

URL:http://syoukakuen.com/index.html

 

 


『本個展では、西尾市一色町出身のワイン王、三河鉄道社長でもあった神谷傳兵衛さんの一代記を描いた大作を郷里で初めて展示します。駐車場も広くなりましたのでお誘い合わせの上ご高覧ください。 斎藤吾朗』

 

 

松鶴園本店2F 美空間 松遊『第13回 斎藤吾朗個展』のご案内

刈谷市美術館『New Collection展』のご案内

2018.06.11

刈谷市美術館にて、

 

常設展第1期『New Collection展』新所蔵作品を初公開!

 

が開催中です。

斎藤吾朗の作品4点が展示されております。

 

是非足をお運びください。

 

 

【刈谷市美術館ホームページより】

平成29年度の収集作品の中から、田渕俊夫、大島哲以、和田英作など愛知ゆかりの画家をはじめ、昨年に企画展を開催した斎藤吾朗や篠原有司男、さらに版画家の北岡文雄、絵本作家の瀬川康男といったバラエティー豊かな作品を一堂に展示します。

 

 

【場所】

刈谷市美術館

1F特別展示室

〒448-0852

愛知県刈谷市住吉町4丁目5番地

TEL:0566-23-1636

ホームページURL:http://www.city.kariya.lg.jp/museum/

展覧会スケジュール:http://www.city.kariya.lg.jp/museum/exhibition/schedule/index.html

 

【期間】

2018年6月9日(土)~2018年7月8日(日)

 

【開館時間】

午前9時~午後5時(入場は午後4時30分まで)

 

【入場料】

入場無料

 

【休館日】

毎週月曜日

 

刈谷市美術館『New Collection展』のご案内